【新ブログ】

肥溜め

2016/05/06~ 絶賛毎日更新中 

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来年の抱負 手頃なところから遠いところまで

とりあえず酒を減らしたいな。

体に悪いのは勿論として、精神的にもいい影響は少ないと思うから。

酒で現実逃避できても所詮それは一時凌ぎでしかないのだから。

 

配信も頻度は大幅に減らしていきたいと考えている。

最近は主観的にも客観的にも薄くなっていると感じることが多いので。

これに関しては明言すると面倒臭いので濁しておいていいと思う。

 

それと女っ気のある生活をしたい。

これは望んだらできるかというと怪しいので抱負というよりはささやかな希望でしかない。

 

運動も習慣づけよう。

買ったランニングシューズが泣いている。

 

あとは最近は夢ができたのでそれを実現できるように精進していきたい。

技術的にも精神的にも。

 

このぐらいだろうか。

来年もよろしくお願いします。

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今年を振り返って

環境も大きく変化することもなく、言ってしまえば取るに足らない一年であった。

 

最近の事しか思い出せないが、アトリエとの出会いが印象深い。

エスカのアニメを見て触発され、そこから以前から興味のあったマリーのアトリエをプレイし、面白くて、丁度発売日の迫っていたシャリーを購入し、150時間プレイするほど面白くて、さらに前作のエスカも購入し、毎日のゴールデンタイムを使って徹底的にプレイし、二周目まで配信でやり、1月にVita版のエスカも発売されるということで当然のように一番高いプレミアム限定版を購入して、現在に至る。

FFやドラクエやパワプロぐらいしかシリーもので継続して遊んできたゲームは無かったので、この年で新しい出会いがあるとは思っていなかった。

 

最近は艦これを始めてしまったが、どうなることか。来年も継続してバリバリにプレイしていたら少し引く。

ゲームの話ばかりだが、こういうことぐらいしか書けない立場だししょうがない。

 

おじさんになったのも今年。

最近はAKACHANも家に来ていて、抱っこしたり、高い高いとかやってしまっている我輩。

悔しいけどやはり可愛いものなのです。

離乳食を食べれるようになったり、寝返りがうてるようになったり、そういう些細な事で感動があります。

 

 

このブログを始めたのも今年からだった。阿澄ショックにより生まれた我がブログ。

何とかここまで毎日の更新を続けてきている。あと二ヶ月程で一年が経つ。

頑張りますので、よろしくお願いします。

有頂天にならせて

先週のMステのB'z部分をリピートして視聴しています。
初見時は盛り上がりに欠けそうな曲という印象を受けましたが、聞く内にハマってくるのは流石B'z。
オッサンだけどやはり格好良い。理想の老け方をしていると思います。

「有頂天」は既にAmazonで予約したのですが、初回限定盤は9曲のライブ映像付きという豪華仕様。
B'zはやはりライブの豪華さ、パフォーマンスが一番の魅力だと思うのでこれは嬉しい限りです。

近々最新アルバムも発表されると思うので楽しみですね。

2014 アニメ 大総括

今年もあと僅か。2014年も色々なアニメを視聴してきた。

それらのアニメを総括する意味合いも込めて、僭越ながらランク分けをさせていただいた。

この評価に納得するも良し、憤慨するも良し。各々自由な心持ちでご覧あれ。

 



S


ディーふらぐ!


A


月刊少女野崎くん

ご注文はうさぎですか?

未確認で進行形


B+


エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術士~


B


ガールフレンド(仮)

生徒会役員共*

マンガ家さんとアシスタントさんと


C


犬神さんと猫山さん

健全ロボ ダイミダラー

咲-Saki- 全国編

さばげぶっ!

てさぐれ!部活もの あんこーる
デンキ街の本屋さん

プリパラ


D


甘城ブリリアントパーク

ウィッチクラフトワークス

極黒のブリュンヒルデ

桜Trick

となりの関くん
のうりん
Hi☆sCoool! セハガール


E+


ハナヤマタ

ラブライブ!


E


世界征服~謀略のズヴィズダー~

ハピネスチャージプリキュア!

まじもじるるも



(視聴断念アニメ)



甘城ブリリアントパーク

異能バトルは日常系の中で

グリザイアの果実

ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース

人生相談テレビアニメーション「人生」

大図書館の羊飼い

旦那が何を言っているかわからない件

ひめゴト

Fate/stay night Unlimited Blade Works




以上    ※表記されていないアニメは視聴していない、もしくは一話切りの為ランク外。

 

 

 


 

CとDが面白いアニメと面白くないアニメの境界線。Sは神の領域、Eは論外と思って頂いていい。

 

唯一のSランクは「ディーふらぐ!」とした。今年のアニメで毎週心から楽しみにしていたアニメはこれだけだったと思う。ギャグアニメなのだがそのレベルが高く普通に笑える。キャラが立っているので萌えアニメとしても申し分なし。正直女性キャラは全員好きだ。あとモブキャラが凄い目立ってくる。それが良い。ここまで高評価にした理由として、漫画も面白かったというのもある。アニメから漫画に入るとイメージと異なっていてガッカリということもある。しかし、ディーふらぐ!は視聴後に漫画を読ませてもらったのだが、より面白さが際立っていた。漫画が面白かったからアニメの評価を上げるというのは評価の仕方として良くないかも知れないが……。ただ漫画を見た上でアニメを見ると、1クールながら上手く纏められている印象を受けた。だらけるような展開は皆無だった。アニメでやった内容の後の話がまた面白いので是非とも2期に期待したい。

 

Aランクは3つのアニメにした。「月刊少女野崎くん」は最初から最後まで高いレベルで安定して面白かった。正直Sランクでもいいかと思うぐらいだったが、あまりSランクの安売りもしたくはなかったのでAランクに。やはりキャラが良い。無駄なキャラがいない。自分はアニメを評価するときにキャラは最重要視しているので、そういう意味では最高のアニメだった。原作は4コマ漫画だったと思うのだが、それをあの自然な流れの話にしているのは凄い。完成度の高いアニメだったと思う。難民御用達アニメ「ご注文はうさぎですか?」もAランクとした。テレビで見て面白い、ニコニコでみてもっと面白いアニメだった。未だにニコニコのランキングに一話が浮上する程に人々を惹きつける魔性は恐ろしい。内容としては単なる日常系アニメであるだけでなく、「ウサギの中身がジジイ」や「鬼畜和菓子」など、微かに狂気を孕んでいる部分が良かったと思う。最後に「未確認で進行形」をこの位置にした。放送中に継続して視聴してはいたのだが、正直そこまで自分の中で盛り上がってはいなかった。ただ今回アニメを振り返るにあたって「そういえば面白かったな…」とジワジワと評価を上げていった作品だった。恋愛要素が非常に良かった。それとこのアニメを賞賛するにあたって作画に触れないわけにはいかないだろう。終盤に向かうにあたって崩壊する作画も珍しくはない昨今のアニメの中で、この作品は最後までフルスロットル。また単行本付属の限定版特典のMVは、そのあまりの完成度から視聴した人々の度肝を抜いた。

 

Bランクは4つのアニメ。その中で「エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術士~」をBランクの中でも特に評価をしたいアニメとしてB+に据えた。これはアトリエシリーズという今年最も時間を掛けて遊んだであろうゲームに対して、出会いのきっかけになったという感謝の意味を込めてである。個人的な理由で申し訳ない。アニメとしてはアトリエシリーズの西洋的な世界観が表現されている。しかし終盤につれて展開の雑さと作画の荒ぶりが目立った。そこを含めてネタとして楽しめたが、アトリエに全く興味がなかったらBランク未満もありえたかもしれない。「ガールフレンド(仮)」はアマガミ系カオスアニメとして期待が高かったが、思いの外まともなストーリー展開にどこか物足りなさを感じた。期待を高めすぎていたのかもしれない。しかしガールフレンドとタイトルで謳っておきながら男子が全く出てこない、むしろ百合アニメというネタ要素は評価したい。二期となった「生徒会役員共*」は一期からの流れを引き継ぎ、安定して下品なギャグを連発していた。あのブレなさはむしろ感心してしまう。「マンガ家さんとアシスタントさんと」は15分アニメながら秀逸な出来だった。汚いバクマンと称されるようにあまり漫画要素がなく大半がギャグ。たまにスケベ。短いから気楽に何回も見れるというのが良かった。15分だからこそ光ったアニメなのかもしれない。

 

Cランクには多くのアニメが入った。ここまでが個人的に面白かったアニメの境界線である。「犬神さんと猫山さん」は最初は見ていなかったが、配信中に紹介され結局最後まで視聴してしまった。良くも悪くも5分枠のアニメ。EDは好きです。「健全ロボ ダイミダラー」は特筆すべきはその不健全さだと思うのだが、それ以上に自分はロボットアニメとしての熱さを推したい。6話後半のOPが挿入されるシーンは不覚にも燃えてしまった。熱血ロボットアニメって良いなと少し思わせられる作品。「咲-Saki- 全国編」は、このアニメは一期から見ていると同時に原作の内容も把握出来ているので、特に評価する余地はない。強いて言えば原作を忠実に再現出来ているところか。咲さんがやりたい放題するシーンは笑える。「さばげぶっ!」は個人的に今年のダークホースだ。原作がなかよし連載、それにも関わらず平気で人が死ぬ、血を流す、主人公がド外道など面白要素が満載。ニコニコで4話ぐらいまでを無料で公開している時期に知ったのだが、何度も繰り返し視聴してしまった。ただ終盤から少し勢いが落ちてしまったのでこのランクに。なかよしの可能性を感じ取れる作品となった。恐らく今期ナンバーワンの電波ED。「てさぐれ!部活もの あんこーる 」は伝説のアニメ「gdgd妖精s」の系譜であり、前年放送の一期の続編。特徴として話の途中に唐突に声優のアドリブが入ることにあり、それが思わぬ伝説を生み出すことになる。一期を見ていなかったのが悔やまれる。「デンキ街の本屋さん」は普通のギャグアニメ。特にストレスも無く最後まで見れた。冬アニメは殆どが最後まで見ることは無かった中で生き残ったのでそれだけでも価値のあるアニメだったと思う。「プリパラ」は自分が新たなジャンルに触れるきっかけとなった。このアニメは土曜朝に放送されているれっきとした少女向けアニメだ。しかし監督は「探偵オペラミルキィホームズ」などの狂気を生み出した森脇真琴である。そして例がなくこのアニメも子供向けとは思えないカオスを孕んでいる。主にニコニコで視聴していたが、その突っ込みどころの多さはまさしく自分好みの作品であった。因みにニコニコでの配信は何故か約二週間ほど遅れているので、既にテレビでは最終回まで放送が終了しているのにも関わらずまだ全話視聴ができていない。だが間違いなく最後まで視聴するだろうと確信出来る作品だ。

 

ここからはDランクとなるが、申し訳ないが低評価への分類となる。酷評の嵐となるがご容赦いただきたい。「ウィッチクラフトワークス」は最初は魔法使いという設定とヒロインが強いというのが好印象だったが、ストーリーにそこまで魅力を感じられなかった。EDは大好きです。「極黒のブリュンヒルデ」は原作がエルフェンリートの作者の作品ということで期待して視聴した。中々楽しめるアニメだったのだが、最終回の原作未読者完全置いてきぼり展開が残念でならない。「桜Trick」はネタ百合アニメとして楽しめる要素は大いにあったと思うが、あまりのガチさに流石に後半はげんなりしてしまった。何事も程々が一番。「となりの関くん 」は5分アニメで気楽に視聴できたが、あのレベルでは評価はできない。「のうりん 」は所々展開が寒かった。終盤も面白みに欠けていたと思う。ベッキーがいいキャラだったからもっと出番が欲しかった。「Hi☆sCoool! セハガール」は当初はセガのレトロゲームを題材にしていたのが面白かったが、段々と最近稼働のアーケードゲームなどが題材になってきた辺りから微妙になった。元々セガっ子でもない自分には限界のあるアニメだったのかもしれない。

 

Eランクは基本的にはつまらなかったと断ずるのに一切の余地の無いアニメ群。しかしその中で単純につまらないとは言い切れないアニメもあったので、そちらはE+とさせていただいた。一つは「ハナヤマタ」。正直内容は平坦でこの低評価となったが、OPが映像、曲ともに非常に良い。またEDも良かった。もう一つは「ラブライブ!」。今回で二期となった作品だが、終盤の脚本が雑すぎてげんなりした。ただライブシーンなどのクオリティは流石だったのでE+とした。

ここからは正真正銘のEランク。「世界征服~謀略のズヴィズダー~」は今思い出すと何故最後まで見たのか理解できないレベル。低いレベルの安定感を貫いていたアニメだと思う。「ハピネスチャージプリキュア!」は自身初挑戦のプリキュアだったのだが、あの幼児のノリをニコニコのコメント無しに一人で見るのは苦痛でしかなかった。リアルタイムで実況スレを見ながら視聴すればまた違ったかもしれないが、日曜の朝8時なんて起きれません。「まじもじるるも」は最後まで見たのだが、最後の方の話を全く覚えていない。だが覚えていないということはそういうことなのだろう。

 

ここまでが最終話まで視聴したアニメの評価なのだが、上にも記した通り途中で断念したアニメも数多く存在する。留意してもらいたいのは、断念したアニメはつまらなかったから視聴をやめたというわけではないということである。視聴を中断したアニメに冬期のものが多いのは、明らかにアトリエ、パワプロ、艦これなどゲーム方面の娯楽に目覚めてしまっているのが要因である。他に楽しめる娯楽があるとそちらを優先してしまうのだ。その他の理由として、原作を知っていたり、リメイクものだったりする場合だ。先の展開がわかっているので最後まで見なくなることが多い。ジョジョとFateが今年はそれだった。単純に嫌になって見なくなったのは「ひめゴト」ぐらいではないだろうか。タマキン描写がしつこすぎて見るに堪えなくなった。女装男子とか全く興味ないので。

 


 

このようにして眺めると、この一年で意外と多くのアニメを見ていたのだなというのが最初に思う所。自分は元々そこまで熱心にアニメを見るタイプでも無いので、人によってはこの感想を見て浅さを感じるかもしれないが悪しからず。あくまである一人の男が適当にアニメを見た上で、適当に感想を述べただけと考えていただきたい。

ウェイオブドリンク

酒はやはり飲み方だ。
最初はチビチビ、段々とグビグビ。
以前にこう言っているおっさんがいたが、酒を飲むほどにそれは正しいと実感させられる。

経験則だが、確かに最初からハイペースだと悪酔いになる確率が高い気がする。
あまり楽しい酔い方ではなく、直ぐに眠くなったり気持ち悪くなったり。

最近はどうも悪酔いが多かったが、飲み方が原因だったかもしれない。
正しい飲み方を身につけていきたい。

ガチ!ムチ!

西武、15年度スローガンは 「ガチ!マジ!LIONS2015」に決定

 

これを見た瞬間「ガチムチ」というワードが頭をよぎったのは自分だけだろうか。

2012年が「出しきれ!ライオンズ」、2013年が「骨太!ライオンズ」、そして今年が「全力!ライオンズ」。

ワンパターン感が否めない。主にリズムが。

 

ここまでの他球団のスローガンを見ると、

 

中日 「強竜再燃 stand hard」

巨人 「新成」

阪神 「「Go for the Top as One」

楽天 「一致団結」

 

などが発表されている。

どれも格好良く見えるのは隣の芝生だからだろうか。

漢字だけだと重厚感があっていいな。

 

ただ正直な所、スローガンなどそれほど興味はない。

シーズン中に見聞きしていれば慣れていくものだし、格好良いスローガンだからといってチームが強くなるわけでもないし。

そんなことより来年はやはり勝利を求めて行って欲しい。それがファンの一番の願いだから。

コミケ戦利品画像 募集のお知らせ

12月28日(土)からコミックマーケット開始。

私は実際に現地に行くわけではないが、どういう世界が広がっているか興味があるのも事実。

 

そういうわけで現場へ赴いた方の戦利品写真を募集します。

ご提供頂ける方は、画像添付して下記のメールアドレスまでお願いします↓

 

koedamebiyori@gmail.com

 

写真の例としてはこんな感じ。

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個人情報が写らない様にご注意ください。

それ以外ならチン毛とか写ってても大丈夫です。

頂いた画像はブログや配信で取り上げると思います。

イヴ

子供の頃から疑問だったのですが、クリスマスイブの存在意義って何なのでしょう。
本番はあくまでも25日なのであって、別にイブに何かしらの催しをやる必要に迫られることは無いのでは。
もしかしたらこの風潮も日本の社会がクリスマスを商業的に利用するために作り出した偽りのものなのかもしれない。

そういう風に思って調べたらイブって本家でもしっかりとクリスマスの一部として扱われているのですね。
これで長年の疑問が晴れると同時に、クリスマスイブに一人でいることの免罪符としての言い分を失ったことになりました。
詳しいことはWikipediaに書いてあるので興味があればどうぞ。

もう一つ興味深いことが書かれていました。
世界的にクリスマスが商業的に利用されていることに対して、ローマ法王が文句を言っているということ。
ローマ法王も俺達と同じだ。

酒問答

自分にとって酒は飲まない方が良いものなのか、飲んだ方が良いものなのか。
飲めば楽しいし、美味しいし、嫌なことも忘れられるが、体には良くないのだろう。
では飲まなければいいのかと言うと、そう単純な話でもないだろう。
上に列挙した悦楽を奪い去ったら、自分はストレスで狂うのではないだろうか。
偉い人は「適量が一番」などと聞き飽きた文句を得意げに言うが、適量で満足出来ないから困ってるのだと。

インフルエンザ大国 サイタマ

インフルエンザが埼玉県で猛威を振るっているようです。8~14日のに全国の医療機関を受診した患者は約34万人と推計され、その中で埼玉県は全国で最も多い18.8人となっています。埼玉県以外でも神奈川県、千葉県、東京都でも10人を超えており、首都圏を中心に流行しているようです。

インフルエンザは私は過去二回の感染経験を持っています。どちらも常時体温が40度を超えていて、少しの身動きをするのも辛い状態。問題にもなったタミフルを処方してもらった時があったのですが、自分も同じように窓から飛び降りてしまうのではないかと不安になったのを思い出します。結局そんなことは起こるわけもなく、むしろ薬を飲んで眠ったら嘘のように熱が下がっていたので、その時からタミフルに対しての見方が大きく変わりました。素晴らしい薬です。

とは言っても、薬のお世話にならないに越したことがないのは言うまでもありません。帰宅後の手洗いうがいを忘れず、予防を徹底していきましょう。

ブログ移転のお知らせ

当ブログは移転しました。以下の場所で更新は継続しています。


新ブログ:http://koedamebiyori.com/

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