【新ブログ】

肥溜め

2016/05/06~ 絶賛毎日更新中 

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カミツレ

問題児のカモミール君に切り戻しという作業を施してみた。

鉢からはみ出るくらいに茎が伸びていて「元気に育っているではないか」と楽観していたら、そうでもないらしい。
成長段階の茎は適度に短く切ると脇芽が増えて花が多く咲くようになるので、長ければいいということではないそうで。

伸びた茎を切るのは抵抗があったが、ボウボウに伸びて見栄えが悪くなっているのも事実。
これも経験とバッサリやることにした。




結構いった。
かなりもっさり。
だが確かに植木鉢の方の茎は垂れてたのがピンと立つようになり、かなりさっぱりした。

少しショックだったのは切った茎の先の方に、小さい蕾のようなものが付いていた。
これだけでも残しておけば良かった。
切った茎は何かに再利用できないのだろうか。勿体無く感じる。
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僕らはみんな ひなた荘

「ラブひな」を読んだ。
赤松健が社長のJコミというサイトで全巻無料でダウンロード出来るというから思わず。

良くあるラブコメ物なのだが、以前言ったとおり自分は実は結構こういう話は嫌いでは無いので。
くっつきそうでくっつかない二人とか大好物なので。

ひなた荘という女子寮の管理人になった主人公がヒロインとドタバタの日常を繰り広げながら接近して行く、という今なら使い古されたような話なのだが、忘れてはいけない。
これは十年以上前の漫画です。

その時は斬新とは言わないまでも、こういう漫画はあまり多くはなかったのではないだろうか。
評価されているのは作品自体の良さ以外にも、そういう側面はありそう。
きっと多くの少年達の心をキュンキュンさせるのに一役買っていたのだろうな。
あと女子寮の住人の女の子達は最終的にはみんな主人公に惚れます。
これも今では良くある展開。

正直作中に蛇足だろこれと言いたくなるような部分もあったが、気楽に暇潰しするには良い漫画でした。
あと半分ぐらい読むまでヒロインの名前が「ひな」だから「ラブひな」なのかと
思っていたら、Wikipediaを見てみたらラブひなた荘の略らしい。
しかもヒロインの名前は「成瀬川なる」だった。

長期的視点

麻雀ってある程度の数を打たないと駄目だなと。
それは数をこなすことで実力が向上するという意味もあるけど、それ以上に今日思ったのは麻雀は運に大きく左右されるゲームだからたった一回やそこらの対局の結果に一喜一憂するものでは無いなと。
一回一回の対局に反省する部分は勿論あるのだけど、それはそれとして長いスパンで結果を見ていく事も心理的な部分では必要だと感じた。

今日も開幕からラスを引き、気分は萎え萎えだったのだが半ば開き直って連続で打ちまくったら最終的には大きくプラスに。
最近はラスを引いたらモチベーションが下がり、その日はもう打たないということをしていたが今思えば愚行。
少なくとも10局ぐらいの合算でないと真にその日の結果とは呼べない気がする。
もっと沢山打てればそれは当然その方が良いのだろう。

書いていて思ったが、こんな事麻雀の本を読めば当たり前のように載っていることだけど、負けが込んだり漠然と打ったりしているとつい忘れがちになる。

常闇

DORA麻雀で負けた時よりも天鳳で負けた時のほうが辛いです。
五段なりたての頃のほうが明らかに上手かっただろうな。
知識は多少増えたかもしれないが、その時のほうが自然と天鳳に適した打法をしていたのかもしれん。
未だに五段で今日もポイントを減らしただけの嘆かわしい自分。

西武もダメダメですね。今日はいよいよ恐れていた投手陣の崩壊。
最近安打も増え、待望のおかわり復帰で課題だった得点不足が解消されつつあると思った矢先に。
36年ぶり7カード連続負け越しで借金10らしい。
暗黒ですなぁ。

かべつべ配信まとめ

•テスト配信時と同様に画質良好ラグもほぼ無し
•ゲームを再起動した時に長めのラグが発生したが、リロードで解決
•ゲーム音がプツプツする時があったが恐らく自分側のサウンドカードの問題。デバイスを更新するか、それでもダメなら新品の購入を検討
•コメントの到着をブラウザの表示だと見逃すことがあった。専用のコメントビュワーがあるようなので次回導入予定


ポータルは改めてプレイしてみて非常に面白いゲームだと思った。
他にもVVVVVVなど幾つかゲームをプレイしたがハズレは無いように感じた。
そもそもトレイラーを見て面白そうなのを選んで買っているのでつまらなかったら困る。

Makes No Difference

記事で何を書くか悩んだ時に他人のブログからネタをパクろうとする時があるのだが、大抵参考にならない。

まず毎日更新とかしてる人がいない。大体ランキング上位にあるブログでも殆どは週一回ぐらいの更新。
そういったブログはそれだけに内容の濃い事を書いてあって面白いのだが、そもそもスタンスが違うので自分が得られるものは少ない。

あと仮に毎日更新している人がいても、大抵芸能人等の人生自体にネタがあふれているような人物だから私のような一般人には真似できない。
例えばブログの大量更新で有名な「しょこたん」こと中川翔子は一日に幾度も記事を投稿しているが、それはつまりネタに困っていないからだ。
自分は糞つまらない人生を送っている一般人が毎日ブログを更新するとしたら何を絞り出して書くのか、を知りたいのでやはり参考にならないのだ。

知っている中で一つだけ自分と同じように毎日更新かつ一般人のブログがあり愛読させて頂いているのだが、全体的に短く簡素にまとめている。
前にも書いたが、やはりそういうのも才能ではないかと。
自分は一つのことを書くにもついついグダグダと書きたくなってしまうので。

BERSERK

ベルセルク38巻の発売が冗談抜きで絶望的な感じで俺絶望。
冨樫以上に悲惨かもしれない。
公式でベルセルクは37巻で終わりと考えてくださいとか言ってしまってるし。
それにしても体調不良で長期休載とか言いながら現在別の作品を連載してるのはどういうことなのだろうか。
面白いのは勿論なのだがそれ以上に結末がどうなっていくのか気になり過ぎる作品なのでしっかりしてくれ。

悪魔の囁き

ギャンブルで負けた時に、それを取り返すためにズブズブとドツボに嵌まっていく感覚。
初めて味わったかもしれない。
今回は結果的にプラマイゼロに出来たから良かったが、あの感覚が人を駄目にする感覚なのだと身を持って理解した。
やめようにもやめられないあの感覚は軽い恐怖。

賭け麻雀(合法)

DORA麻雀やってみましたよ。
最初なので低レートの賭け金1ドルの卓で対局することに。
赤アリ半荘の卓が良かったがこのゲーム如何せん過疎。
卓に自分以外誰も来ない。
東風戦は結構賑わっているが、半荘戦では中々卓が立っていない。
時代はやはりサクサクの東風戦なのだろうか。

結局10分ほど待って赤ナシの半荘卓で妥協。
天鳳とは違う画面構成、操作性に若干戸惑いつつも何とか対局を乗り切った。

結果はラス。
内容は悪くなかったのだが、麻雀あるあるの他家のツモ和了りでガンガン削られ続ける現象が発生。
ラス親で5連荘するなどして何とか踏ん張るも結局まくることは叶わなかった。
満貫以上が一回も和了れないのは痛かった。放銃は最後の2000点のみだったのにこれは酷い。

結局支払いは賭け金とウマ合わせて2ドル。
ただDORA麻雀はロン和了りだと振った人から賭け金と同額を得られるというルールがあるので実質1.2ドルの支払いだった。

対局を終えてわかったことは、このゲーム半荘だと偉く時間掛かる。
東風に人が集中しているのはそういう理由があるからかもしれない。
天鳳に比べるとやはりもっさり感は否めない。

今回は安い金額で勝負をしたが、それでもやはり身銭を賭けて対局すると緊張感が違うので面白いです。



あとこれ買いました。




如何わしい漫画か何かではありません。
有名サイト「現代麻雀技術論」の書籍版です。
超充実の240ページ。分厚い。
内容もこれ全部暗記したら鳳凰卓余裕だろってぐらい濃いです。
自分は疑問が生じた時に該当部分だけ拾い読みする辞書みたいなものとして使っていこうかと思います。

アナと雪の女王って本当にそんなに面白いのか?
毎朝毎朝めざましテレビで宣伝してくるから「ハイハイステマステマ」と思ってしまう。
興行収入で日本が世界で一位ってとこも何だか。
ホールみたいな所で一般人が集まって主題歌を大合唱している映像見た時は思わず箸を止めて「うわぁ…」と言ってしまった。


ただこんなに捻くれて考えるのは別に映画自体が悪いのでは無く、個人的にはめざましテレビの所為だと思っている。
めざましテレビで大々的に取り上げられると一気に胡散臭くなるのは何なのだろうか。
これが他局ならもう少し素直に受け止められるだろうに。

ただ実際に視聴していない人間がこんな事を言うのは便所の落書きの住人と同じだ。
かと言って映画館に言ってまで見る気も無いので、テレビで放送されるのを待つとする。
来年ぐらいの。

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